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2012年7月16日 (月)

江川紹子さんの所感・大津市いじめ問題

朝日新聞に掲載された記事です。私も同じ様に感じました。
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いじめを見ている君へ 「あなたの声 助けになる」

・・・・・・いじめを傍観するのも、いじめの一種。被害を出さないためにも、自分が何もしなかったことでしんどい思いをしないためにも、声をあげてほしい。

イスラエルという国で、兵役を拒み、パレスチナ人への迫害をやめようと声をあげた若い女性がいました。周囲から無視され、批判もされたけれど、(彼女は)私にこう言いました。「自分自身に正直であることが一番ハッピーなんだ」って。・・・・・・・・・・・

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今回の事件の場合、声をあげた人たちもいた様だが、先生や教育委員会のメンバーの中に見て見ぬふりをした人がいたのか?

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