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2017年10月25日 (水)

昔の絵の先生

9月某日、知人と川西市郷土館を訪れた時、郷土館の一角に、“アトリエ平通”という建屋がありました。若しかしたら、まだ小学校低学年の頃、姉に付いて隣の小学校へ絵を習いに行っていましたが、その時の絵の先生ではないかと思いましたが、果たしてその通りでした。絵が得意だった姉は(私よりかなり年齢的に上です)、その後アパレル関係のデザイナイーになりましたが、私の方は絵が好きだったのはその時だけで、絵はものになりませんでした。

アトリエを見学していて、その頃、先生や年配の人達と一緒に写生旅行へ行ったことなど、昔のことが懐かしく思い出されました。
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郷土館のリーフレットには、「川西市をこよなく愛された故平通武男画伯及び故全子夫人の意向を受け、ご遺族より全ての資産および遺品の寄贈が川西市へなされましたが、それを基にアトリエを再現しました」と記されていました。

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