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2019年1月 8日 (火)

京都・高台寺利生堂で催された“早苗ネネさんの『和歌うた』コンサート”

京都・高台寺利生堂で催された“早苗ネネさんの『和歌うた』コンサート”へ今年も行ってきました。ご存じの方も多いと思いますが、早苗ネネさんは、1968年から1972年にかけて、“じゅん&ネネ”のポップデュオで活躍されたグループのお一人の方です。そのネネさんが『和歌うた』という新分野を切り拓かれ活躍されています。『和歌うた 小倉百人一首』などの作品があります。

I went to a Waka-Uta (和歌うた) concert by Sanae-nene-san(早苗ネネ), which was held at Kodaiji-temple in Kyoto. Waka(和歌) is a 31-syllable Japanese poem.  

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さて、今年もネネさんの美しく、のびやかで、澄みきった歌声に、“百人一首の句”を重ね併せ聞いて酔い痴れました。日本古来の美しい和歌文化を若い人たちに伝えてゆきたいというネネさんの心意気が強く感じられます。ところで、利生堂は、小さいながらも、内部には釈迦の涅槃図や満月の美しい絵が描かれ、仏教世界の極楽浄土を感じるような雰囲気があります。そのような雰囲気の中でのネネさんの歌声は私を神秘的な境地に向わさせてくれました。

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今年は、ゲストとして、歌手の歌枕直美さん、弾き語り奏者の阿武野逢世さん、オカリナ奏者の鈴江先子さん、シンガーの山口真衣花さんが出演され、和歌を中心とした多様な音楽を観賞できました。歌枕直美さんは、万葉集を中心として歌われ、海外でも公演されている方です。阿武野さん、鈴江さん、山口さん、による坂本龍馬、お龍さんの和歌歌も大変珍しく、興味深いものがありました。コンサートの終盤、ネネさんと歌枕さんとの万葉集歌共演は圧巻でした!最後は、peace peace peace の合唱で締め括られ、素晴らしいコンサートでした。

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今回のコンサートには、オーストラリアの日本文化研究家であるJannさんをお誘いしました。11月出版の拙著『尊ぶべきは、小さな社会と細やかな心』に登場頂いた方です。最後の写真は、コンサート前に、家内共々Jannさんと食事をした明保野亭(坂本龍馬ゆかりの店)です。尚、Jannさんは感想として、Music is a universal language. であるので、大変勉強になり、楽しかったと、述べて頂きました。そうです!音楽に国境はありません(Music has no borders.)。

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2018年12月23日 (日)

島根県・海士町/長野県・売木村/岡山県・真庭市/広島県・庄原市 『尊ぶべきは、小さな社会と細やかな心~Small is Beautiful~』

<島根県・海士町/長野県・売木村/岡山県・真庭市/広島県・庄原市>

先月出版した、『尊ぶべきは、小さな社会と細やかな心~Small is Beautiful~』の第5章「地域・市町村」では、次の4つの市町村を取り上げ、このグローバル化の時代でも、独自性を維持し、元気にされている様子を取材させて頂きました!!

1)島根県・海士町

 海士町は、大胆な行政改革により独自の町づくりと新規の産業に成功し、人口減少に歯止めをかけたことで知られています。先日、山内道雄、元町長様より、「海士町のことを本書で採り上げ、紹介して頂いてありがとうございます」という、ご丁寧なお電話を頂きました。山内様は、ついこの間町長を勇退されましたが、引き続いて県外からの視察団への対応などで、お忙しくされ、海士町のより一層の発展にご尽力されています。山内様の遺産はしっかりと海士町に引き継がれています。

2)長野県・売木村

 6年前にこの村に、地域おこし協力隊として移り住んで活躍されている能見奈津子さんを紹介させて頂き、なぜ彼女が都会の生活に見切りをつけてこの村で頑張っているかについて記させて頂きました。能見様にはご自身のフェイスブックで本書を紹介頂いています。

3)岡山県・真庭市

バイオマスで地産地消を目指して頑張っておられる元気な地方都市の例として紹介させて頂きました。

4)広島県・庄原市

 過疎を逆手に取り、自生文化(その地域にある文化遺産)の利用で町を活性化されている例として紹介させて頂きました。

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本書は、アマゾン、他で販売されています。https://amzn.to/2PtlpUZ

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尚、本書は、シューマッハー著『スモール・イズ ・ビューティフル(Small is Beautiful)』(1973年出版)にヒントを得て出版したものです。そこで述べられているのは、高度に発展した先進国の工業文明がもたらす、経済至上主義や何の反省もなく巨大化する技術を批判し、もっと人間の身の丈に合った経済活動をすべきだということです。今の時代にも通じるものがあります。

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2018年12月20日 (木)

ローラさんが18日、自身のインスタグラムで、米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設工事を止めるよう求める嘆願書に賛同する署名を呼びかけ!

普通の人間的感覚(喜怒哀楽)をもっている人ならば、誰しもそのように思うだろうというようなことを、タレントのローラさん(28)が18日、自身のインスタグラムで、勇気をもってアクションしてくれました! 嬉しいことです!

米軍普天間飛行場の名護市辺野古への移設工事を止めるよう求める嘆願書に賛同する署名を呼びかけてくれたことです
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ローラさんのような芸能人やアーチストの動きによって、若い人たちが、現政権の詭弁に弄されず、政治的意識が正しい方向に向ってくれることを期待したいです...
(アメリカのTaylor Swiftさんや日本の安室奈美恵さんに続く、勇気ある動きです)

ローラさんは次のように訴えています:

「みんなで沖縄をまもろう! たくさんの人のサインが必要なんだ」「美しい沖縄の埋め立てをみんなの声が集まれば止めることができるかもしれないの。名前とアドレスを登録するだけでできちゃうから、ホワイトハウスにこの声を届けよう」と。

Stop the landfill of Henoko / Oura Bay until a referendum can be held in Okinawa

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2018年12月15日 (土)

川瀬 巴水(かわせ はすい)の版画の魅力

TVを観ていて、川瀬 巴水という人を初めて知った。
彼は、“昭和の広重”と呼ばれた。代表作は『東京20景』。
現代社会で失われつつある、何でもない普通の村里などの風景と共に、人々の生活や感情を描いている。郷愁を感じさせてくれる絵だ!
Kawase Hasui is a woodblock print artist in Taisho-Showa era....
He was called as "Hiroshige(広重) of Showa" and left many works depicting Japanese rural landscape with people's life and emotion.
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明治16年生れ。日本の大正・昭和期の浮世絵師、版画家である。衰退した日本の浮世絵版画を復興すべく労を尽くした人物として知られる。日本各地を旅行し旅先で写生した絵を原画とした版画作品を数多く発表、日本的な美しい風景を叙情豊かに表現し「旅情詩人」「旅の版画家」「昭和の広重」などと呼ばれる。
アメリカの鑑定家ロバート・ミューラーの紹介によって欧米で広く知られ、国内よりもむしろ海外での評価が高く、浮世絵師の葛飾北斎・歌川広重等と並び称される程の人気がある。
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2018年12月12日 (水)

フランスのデモに学ぶ

髙﨑順子さんのレポートは、今回のフランスでのデモの核心をとらえていると思いました。

日本で伝えられているデモの様子とは非常に異なっています。まさに国民の正当な権利を行使しており、暴徒化しているのは極く一部の人間で、街の商店などへの破壊を望んでおらず、正当で整然としたデモについては、多くの国民は好意的な意見を投げかけているということです。フランス革命で得られた自由・平等・友愛の共和国理念の下に、議論と対話を重視し、話を聞かない相手に耳を傾けさせる手段の一つとして「デモ」を使用しているようです。そして政権側も、一方的にデモを抑圧するのではなく、譲歩の動きを示しているところに、日本との違い(特に安倍政権下の独裁政治との違い)を感じますね。
このフランスの民主的デモが、極右及び極左の国家主義者に利用されないことを祈っています!

gendai.ismedia.jp
フランス全土で今、デモの嵐が巻き起こっている。いったいどういうことか――。

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2018年11月30日 (金)

百舌鳥古墳を巡るウオーキング

「晩秋の青空の下悠久の歴史を感じ歩く百舌鳥古墳」

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先日、11月18日(日)、堺市の百舌鳥古墳群を巡るウオーキングのイベントがあり、家内とフィリピンからの留学生・チェズさんの3人で参加、晩秋の秋を楽しみました。

百舌鳥古墳群は、昨年、世界文化遺産に決定した“百舌鳥・古市古墳群”の内、堺市にある古墳群です。 

約14km の道程、南海線・堺駅近くのザビエル公園をスタートし、仁徳天皇陵、いたすけ古墳、御廟山古墳、ニザンザイ古墳、履中天皇陵、千利休・与謝野晶子を紹介している“堺利晶の社”を巡り、ザビエル公園に戻るウオーキングでした。ゴールでは、ゆるきゃら“ザビエコくん”が迎えてくれました!
 
少々疲れましたが、3人とも元気にゴールに生還?出来ました!
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2018年11月27日 (火)

良き懐かしい歌

先日、武田鉄矢さんの「昭和は輝いていた」の番組で、“追悼・旅立ち特集”と称し、平尾昌晃さん、布施明さん、ペギー葉山さんなどの懐かしい歌が紹介されていました。
平尾昌晃さんの『ミヨチャン』、布施明さんの『霧の摩周湖』、ペギー葉山さんの『南国土佐を後にして』などは今でも強く記憶に刻まれています。これらの歌が何故、世の中に出回り人気を得たのか、などの裏話が聞けて 興味津々でした。
『ミヨチャン』(平尾昌晃 作詩・作曲)の歌詞は次のようですが、今聞いても新鮮で、恋に憧れた昔を思い出します。
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僕のかわいい ミヨちゃんは...
色が白くて ちっちゃくて
前髪たらした かわいい娘
あの娘は高校二年生
ちっとも美人じゃ ないけれど
なぜか僕をひきつける
つぶらなひとみに 出会う時
なんにもいえない 僕なのさ
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
いまにみていろ 僕だって
すてきなかわいい 恋人を
きっと見つけて みせるから
ミヨちゃんそれまで サヨウナラ
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2018年11月18日 (日)

書籍「尊ぶべきは、小さな社会と細やかな心」を出版致しました!

<書籍「尊ぶべきは、小さな社会と細やかな心」を出版致しました!>

I have published a book titled What have to be respected are small society and delicate heart. Small is Beautiful Now the return to small and delicate society and organization is called for ~“

今から2年前に構想を始めた書籍が、幾度かの校正を経てこの度、11月半ば、出版される運びとなりました!
 
書籍名は、「『尊ぶべきは、小さな社会と細やかな心』~Small is Beautiful ~今、小さな、細やかな、社会・組織への回帰が叫ばれている!」( Book Trip Japan)です。オンデマンドで、定価:本体1,300円(税別)、174頁です。

 

書籍は、アマゾン:https://amzn.to/2PtlpUZ、楽天ブックス(三省堂):https://bit.ly/2zUqUl1

Hontohttps://bit.ly/2PZ7ZiN  にて発売されています。

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本書は、「“経済成長”が全てではなく、皆が支え合う社会、助け合う社会、“物”でなく“精神的なもの”を大切にする社会」の実現に願いを込めて書いたものです。本書の概要は、「アマゾン」サイトにて、“なか見検索”で知ることができます。
 
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この本を書くヒントとなったのは、『スモール・イズ ・ビューティフル(Small is Beautiful)』という“シューマッハー”という文明論者が1973年に出版した書籍です。そこで述べられているのは、高度に発展した先進国の工業文明がもたらす、経済至上主義や何の反省もなく巨大化する技術を批判し、もっと人間の身の丈に合った経済活動をすべきだということです。この本は書かれてから40年ほど経っていますが、いまだ新鮮に感じられます。そこでこの本の現代版的なものを書いて見たいと思ったわけです。

読者の皆さん、特に若い皆さんに、自分の考えをしっかりと持って、“小さなもの、細やかなもの、弱いもの"に対する認識を深めて頂きたいという気持ちを込めて書きました。

 

尚、本書に登場頂いた人達の中に、5人のフェイスブック友だちがおられます。改めて取材にご協力頂きましたお礼を申し上げたいと思います。

 

下記は、アマゾンサイトで紹介されている本の内容の更なる内容です。
 
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 本書を書く動機となったのは、経済成長が全てだということが現在普遍的に信じられ、それがあまり疑問を持たれることなく、西欧技術文明がもたらした技術の発展に盲目的に従い、富を求めて走り続ける世界や日本の状況に違和感をもったことです。短期的な利益を追求する国家の政策の下、社会の歪み、すなわち社会的不平等や経済的不平等、不正義などがさほど改善されず、富の追求には熱心ですが、他者への敬意と思いやりが十分には醸成されていないようです。
 
 そこで、経済成長が全てではなく、それとは別の道があってもいいのではないかと思ったわけです。その別の道というのが“小さなもの、細やかなもの"をもっと大切にする道です。経済成長をやみくもに追い求めるのではなく、経済成長はほどほどにして、物ではなく精神的なものを求めることに重点を移していく生き方です。このことをご理解頂くために、国家、地域・市町村、組織・集団・個人などの、社会的・組織的な側面に焦点を当てて、それぞれの領域で、具体的に例を挙げて説明させて頂きました。
 
 ところで私は、20165月に『伝えたい細やかな日本のモノづくりの心 ~日本独特の風土・歴史・文化の中で醸成された誇るべきモノづくり文化~(ギャラクシーブックス)を出版しました。この本は、日本の“細やかなモノづくりの心"を追求してみたいという気持ちから書こうと思い立ったもので、私自身の“小さなもの、細やかなもの"についての強い共感が源となっています。それで、この“小さなもの、細やかなもの"への共感を、“モノづくり"にとどまらず、更に、社会的、組織的な側面にも拡張して書いてみようと思い立ったわけです。
 
 この本を書くヒントとなったのは、佐伯啓思氏の「異論のススメ ~スモール・イズ・ビューティフル 今こそ問われる成長の『質』~(朝日新聞)という記事です。この記事を読んでこれこそ私が感じていることと同じだと思いました。『スモール・イズ ・ビューティフル(Small is Beautiful)』はシューマッハーという文明論者が1973年に出版したもので、そこで述べられているのは、高度に発展した先進国の工業文明がもたらす、経済至上主義や何の反省もなく巨大化する技術を批判し、もっと人間の身の丈に合った経済活動をすべきだということです。この本は書かれてから40年ほど経っていますが、いまだ新鮮に感じられます。
 
 そこで、この本の現代版的なものを書いてみたいという衝動に駆られたわけです。読者の皆さん、特に若い皆さんには、この本を読んで是非“小さなもの、細やかなもの、弱いもの"に対する認識を深めて頂き、グローバル化が進むこの世界で、経済至上主義や何の反省もなく巨大化する技術を前にしても、冷静に判断し、人間の身の丈に合った経済活動を始めとする諸活動を進めていくことに少しでも共感して頂くことを希望します。

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2018年11月13日 (火)

モノゴメリ著『赤毛のアン』はヒューマニズムを教える教養小説です!!

先日、“100分de 名著”の番組を見ていると、茂木健一郎さんが講師で、モンゴメリ作『赤毛のアン』を取り上げていました。聞いていると、『赤毛のアン』は、茂木さんが言っておられるように、少女のための小説にとどまらず、男子も読むべき教養小説と呼ばれる類いに含まれる小説であることがわかりました。

正直に言って、私は、この物語については、小学生の頃、絵本などで読んだことがあるかも知れませんが、少女小説であると思い、本物の小説を読んだことがありませんでした。それで、早速読んで見ましたが、茂木さんの言う通り、主人公・アンがその保護者・マシュウとマニラに出会うことで成長していく、また保護者であるマシュウとマニラも成長していく過程が描かれており、そして、人が人と出会うことの大切さ、人間の変化していく可能性を教えています。大変感動しました!まさに子どもたちにとっては、ヒュ-マニズムの精神を教わるいい教材だと思いました。

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更に英語の原書を読んで見ようと思い、購入して読み始めましたが、古語も含まれていることもありますが、正直なところ、少々難解に感じています。まあ、ゆっくりと読み進めたいと思っています。

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2018年11月11日 (日)

アメリカ民主党が下院を制し、アメリカ社会の分断に歯止めか?

アメリカ中間選挙のことですが、民主党、共和党、どちらが勝ったかわからないと言われていますが、少なくとも言えることは、アメリカ民主党が下院を制し、憎悪と偏見を煽り、アメリカの分断を図る狂気の沙汰のトランプ政権の動きに歯止めをかけることに成功したと言えます。またアメリカ国民の多くも、分断された世を望んでいるわけでなく、アメリカの多様性を大切にする政治を望んでいるのではないかと思います。

 

今回の選挙では、女性候補の増加と若者の投票増加が目立った選挙でした。民主党のコルテス氏(29)が史上最年少の女性議員の1人となった他、イスラム教徒の女性や先住民族の女性が当選を果たしました。また敗れたとはいえ、民主党のオルーク氏(46)が善戦しました。未来のオバマと呼ばれ、“国境を越えているのはモノではなく人だ”と訴えました。若い世代が成長していて楽しみです。

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アメリカ共和党は元々、富裕層の人々のための政党ですが、決して今のようなことはなく、トランプ氏が現れる前は、もっと知性を兼ね備えた政党でした。アメリカ民主党がトランプ氏を、ヒトラーとの類似性をあげて攻撃していますが、全くその通りで異常な人物です。我が国の自民党はアメリカ共和党と酷似した政党ですが、自民党も、安倍氏が現れる前は、もっと知性を備え、まともな政治をする政党でした。今、日米がこのような国家主義を掲げる人物によって牛耳られていることは不幸なことですが、両国の国民が冷静に考えれば、いつまでもこのような政治が続くわけがないと思うものです。その意味で、我が国の立憲民主党には、アメリカ民主党に見倣って頑張って頂きたいものです。



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